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ルンバとブラーバどっちがいい?一台二役のEufy RoboVac L70 Hybridがおすすめ!

ルンバとブラーバ、
どっちがいいのかな?

ルンバとブラーバ、どちらがいいのか迷っていませんか?

そんなあなたには、1台で「ルンバ+ブラーバ」の役割をこなすロボット掃除機『Anker Eufy RoboVac L70 Hybrid』がおすすめです!

私の愛用品です!
この記事でわかること
  • Anker Eufy RoboVac L70 Hybridってどんな掃除機なの?
  • Anker Eufy RoboVac L70 Hybridのメリット・デメリット
  • Anker Eufy RoboVac L70 Hybridを使っている人の口コミ
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ルンバとブラーバで迷ったら、いいとこどりが出来る「Anker Eufy RoboVac L70 Hybrid」がおすすめ

Anker(アンカー)という会社をご存知でしょうか?

モバイルバッテリーやイヤホンが有名な会社です。

このアンカー社から、なんとロボット掃除機が出ているんです。

Eufy RoboVac L70 Hybridというこのロボット、吸引と水拭き』の両方の機能を備えています。

ふたば

1台で、ルンバとブラーバの役割をしてくれるんです!

私がEufy RoboVac L70 Hybridを購入してから、1年以上経ちます。

毎日使っている愛用品です。

ふたば

メリットもデメリットもご説明していきますね!

Anker Eufy RoboVac L70 Hybridのメリット

Anker Eufy RoboVac L70 Hybridのメリットを順に挙げてみます。

【メリット】

  1. 吸引+水拭きが同時にできる
  2. 水洗いができる
  3. マッピング機能が優秀
  4. アプリと連携できる
  5. 充電ステーションに自分で戻る
  6. 本体の色が白い
  7. 落下防止、衝突防止機能がある
  8. ゴミの吸い残しがない
  9. Amazon Alexa対応

①吸引+水拭きが同時にできる

これが1番のメリットです。

吸引と水拭きが同時にできます。

タンクにお水を入れ、クロスを装着すれば、自動的に吸引+水拭きモードになります。

クロスを付けていないときは、吸引のみです。

ふたば

クロスは軽く手洗いした後、洗濯機で洗っています。

②水洗いができる

ダストボックスとフィルターの水洗いができます。

③マッピング機能が優秀

賢い。通り道に無駄がないです。

まず、壁伝いにぐるっと回ります。

その後、内側を塗りつぶすように走行します。

ふたば

実際にアプリを使っているときの動画です。

真ん中の少し下にある4つの◯部分は、テーブルの脚部です。

右側の黄色い⬜︎部分は、後述する水拭き禁止エリアに指定しているところです。

④アプリとの連携でできること

スケジュール予約

アプリ上で「掃除開始」「一時停止」「再開」「終了」の指示ができるのはもちろん、曜日ごとに掃除開始時刻を設定しておくことができます。

水拭き禁止エリア、進入禁止エリアの設定

水拭き禁止エリアを指定しておけば、クロスを装着した水拭きモードの時でも、そのエリアには入りません。

進入禁止エリアの指定もアプリで簡単にすることが出来、ウォールなどを部屋に置く必要もありません。

エリア指定モード

この部屋だけ!テーブルの下だけ!など、指定した範囲のみ掃除させることができます。

⑤掃除終了後、充電ステーションに自分で戻る

掃除が終わると、自動的に充電ステーションに戻ります。

もし掃除途中で充電残量が少なくなったときは、⾃動で充電ステーションへ戻って充電します

充電が終わると、掃除を停⽌した位置から掃除を再開します。

⑥本体の色が白い

ロボット掃除機は黒色のものが多いですが、これは白色なので、部屋の雰囲気が暗くなりません。

ふたば

我が家のインテリアに黒色は合わないので、白色でうれしいです。

⑦落下防止、衝突防止機能がある

落下・衝突防止機能があるので、壁や家具にぶつかったり、玄関などの段差に落ちたりすることはありません。

⑧ゴミの吸い残しがない

吸引力は2200Paで、ゴミの吸い残しはありません。

よく見たらあるのかもしれないけれど、気が付かないレベルです。

ふたば

自分で掃除機かけるより、圧倒的にきれいです!

⑨Amazon Alexa対応

アレクサに対応しているので、音声操作が可能です。

Anker Eufy RoboVac L70 Hybridのデメリット

次に、Anker Eufy RoboVac L70 Hybridのデメリットを挙げてみます。

【デメリット】

  1. タンクにお水が少し残ってしまう
  2. 高さが約10センチある 
  3. ブラーバよりは音が大きい
  4. 複数のマップは記憶できない

①タンクにお水が少し残ってしまう 

タンクをブンブン振ったり、天日干ししたりしていますが、完全には水分が取りきれません

カビないかが心配でしたが、1年以上使用している現在、

ふたば

カビていません!

②高さが約10センチある

高さが約10センチあります。

ルンバは約9.2センチなので、ほんの少しですがルンバより高いですね。

家具の下に入れないと困るので、あらかじめ家具の下の高さを確認しておきましょう。

ロボット掃除機の高さ

③ブラーバよりは音が大きい

ブラーバよりは音が大きいですが、普通の掃除機よりは静かです。

ふたば

実際に動かしているときの動画です。

ふたば

寝ているとき、隣の部屋や廊下を掃除していますが、
音で誰かが起きたことは一度もありません。

④複数のマップは記憶できない

たとえば、普段は1階で使っていて、2階で使おうとすると、新しくマップを作り直します。

その後、また1階で使おうとすると、また1からマップを作り直します。

エリア指定・進入禁止などの機能を使うには、再度、部屋全体を走行させる必要があるので、「1階と2階で共用して使う」という使い方は向いていないように思います。

Eufy RoboVac L70 Hybridを使用している人の口コミ

Eufy RoboVac L70 HybridのSNS上での口コミを集めてみました。

Eufy RoboVac L70 Hybridはレンタルすることもできます

Rentio(レンティオ)というサイトでは、Anker Eufy RoboVac L70 Hybridをレンタルすることができます

14泊15日で3,980円です(税・送料込み)。

まずお試しで使ってみたい方に、いいサービスですね!

Rentioでは、他にもルンバやブラーバ、カメラ、美容家電、ベビーカーなど、さまざまなものをレンタルできます。

ふたば

ホットクックをお試しで使ってみたいなぁ。

ルンバとブラーバで迷っている方は「Anker Eufy RoboVac L70 Hybrid」がおすすめ!

ふたば

ルンバとブラーバで迷っている方へ。

1台で「ルンバ+ブラーバ」の役割をするAnker Eufy RoboVac L70 Hybridがおすすめです!

本当に便利で、Eufy RoboVac L70 Hybridがない生活なんて考えられません。

ふたば

この便利さをぜひ味わってほしいです!

 

 

 

 

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